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  <title type="text">『アルガトリウムにiありがとう～スーパーオメガ3脂肪酸/スプリュームの話</title>
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  <updated>2014-03-15T22:27:37+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2014-03-23T21:53:12+09:00</published> 
    <updated>2014-03-23T21:53:12+09:00</updated> 
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    <title>“細胞”の老化を防ぐには？～「スーパーオメガ3脂肪酸」の『アルガトリウム』の話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前回のエントリーで「オメガ3脂肪酸」の重要性と、『アルガトリウム』が「スーパーオメガ3脂肪酸」であることをお話しました。<br />
<br />
今回はそれを&ldquo;細胞&rdquo;という視点でお話したいと思います。<br />
<br />
体内有機物の13％を占める脂質は、臓器、血管、細胞膜にあるとお話しました。<br />
<br />
「人間には60兆個の&ldquo;細胞&rdquo;がある」というお話はよく聞かれる話だと思います。<br />
<br />
これが減れば体は小さくなり、これがすべて死んでしまえば物理的に死亡ということになってしまいます。<br />
<br />
しかし、仮に60兆個の&ldquo;細胞&rdquo;が全体で数を保っていたとしても、個々の&ldquo;細胞&rdquo;レベルでは単体で死亡したり、分裂したりしています。<br />
<br />
&ldquo;細胞&rdquo;はそれぞれに寿命があり、例えば胃や腸の細胞は4日で細胞死となり、新しい&ldquo;細胞&rdquo;になります。<br />
<br />
また栄養素などが不足して起こる餓死によっても細胞死が起こりますし、活性酸素によっても細胞死は起きます。<br />
<br />
そして、最近の研究では細胞それぞれにあるDNAにおいても、何かおかしな情報が書き込まれたりした時に、自らが切腹のような形でおかしなDNAを含んだ細胞が増えないように自滅するようなことも起きていることがわかってきています。<br />
<br />
細胞は普通に劣化しますが、細胞が死滅して減った分は、その情報が上手に伝達され、他の細胞が細胞分裂を起こして、数を合わせるようになっています。<br />
<br />
しかし、この細胞分裂の際にも同じく劣化が起きます。<br />
<br />
ノーベル賞を取った研究で、人間の細胞分裂は50回までというデータがあります。<br />
<br />
つまり、50回の細胞分裂を終えると人間は死に至るという研究結果なのです。<br />
<br />
人間の細胞はそもそもが寿命を持っており、細胞分裂にも上限がある、なので人間には寿命があるのです。<br />
<br />
しかし、「スーパーオメガ3脂肪酸」の『アルガトリウム』は、細胞膜を変えます。<br />
<br />
細胞膜にDHAがあるものとないもので、細胞分裂の結果が異なります。<br />
<br />
細胞にあるミトコンドリアの数が、不健康な細胞では200～300しかありませんが、健康な細胞では1000～2000になります。<br />
<br />
ミトコンドリアは細胞のエンジンで、ブドウ糖などを燃料にして細胞を動かします。<br />
<br />
しかし、ミトコンドリアが働くと、活性酸素を出します。<br />
<br />
活性酸素は人体に悪影響を及ぼすものですが、抗酸化物質としてビタミンCやビタミンE、あるいはSODといったものが活性酸素を退治してくれることで私たちは活性酸素に耐えることができています。<br />
<br />
しかし、現代人の生活にはストレスが多く起きており、そのストレスによって活性酸素が除去しきれなくなります。<br />
<br />
そうすると活性酸素は細胞の核を傷つけ、これがDNA情報を変えてしまいます。<br />
<br />
先ほど少し触れましたが、DNA情報が変わった細胞は自分から死にます。<br />
<br />
酸化ストレスによる老化（細胞死）と細胞分裂を繰り返すことによる老化が、人間を老化させて行きますが、「スーパーオメガ3脂肪酸」が細胞膜にあると信じられないことが起きます。<br />
<br />
『アルガトリウム』を摂取した際の臨床データとして、酸化ストレスによる老化（細胞死）は71％が食い止められ、細胞分裂を繰り返すことによる老化は52％が食い止められたのです。<br />
<br />
これを起こした理由は、また次の項でお話します。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2014-03-21T01:11:06+09:00</published> 
    <updated>2014-03-21T01:11:06+09:00</updated> 
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    <title>サプリメントが効く人と効かない人～「スーパーオメガ3脂肪酸」の話～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
皆さんはサプリメント＝健康食品を飲んだことがあるでしょうか？<br />
<br />
または今飲み続けているサプリメント＝健康食品はあるでしょうか？<br />
<br />
もしかするとあなたはサプリメントのお仕事をされている方かも知れません。<br />
<br />
もし、サプリメントのお仕事をされているとしたら、次のようなことはないでしょうか？<br />
<br />
同じサプリメントなのにやたらと効果が出るのが早い人や、逆に効果がなかなか出なかったり、逆にほとんど効果を感じてもらえなかったりするケース。<br />
<br />
効果が出る人には神のようなサプリメントも、出ない人にとってはただの栄養補助食品になってしまう。<br />
<br />
実はそれには理由があったのです。<br />
<br />
人間の体は85％の水分と15％の有機物・無機物によって構成されています。<br />
<br />
そして、この中で水を除く有機物の構成を見ると、そのうちの67％がタンパク質、13％は脂質となります。<br />
<br />
今まで見逃されていたことではありますが、この体内有機物の13％を占める脂質に実はポイントがあったのです。<br />
<br />
脂質は体内では主に臓器、血管、そして細胞膜の構成要素となっています。<br />
<br />
脂質には大きく分けて「オメガ3脂肪酸」と「オメガ6脂肪酸」があります。<br />
<br />
この両方を併せて「必須脂肪酸」などと表現することもあります。<br />
<br />
必須と言うのは体内で生成できないという意味で外から取るしかないというところから来ています。<br />
<br />
「オメガ3脂肪酸」は、DHAやEPAなどで有名ないわゆる青魚の脂（あぶら）のことです。<br />
<br />
「オメガ6脂肪酸」の代表格は、いわゆるサラダ油（あぶら）です。<br />
<br />
揚げ物をする時、フライパンで何かを焼く時など調理には欠かせない油（あぶら）です。<br />
<br />
この2つのあぶらのうち、肥満の原因とされる方の油はサラダ油＝「オメガ6脂肪酸」の方になるのはお解りいだたけると思います。<br />
<br />
一方でDHAやEPAあるいは青魚の脂＝「オメガ3脂肪酸」は、なるべく沢山摂りなさいと言われることが多いと思いますが、これには理由があります。<br />
<br />
この「オメガ3脂肪酸（青魚の脂）」と「オメガ6脂肪酸（サラダ油）」の体内の理想的なバランスは1:1です。<br />
<br />
この比率はあくまで理想ですが、1:4までは健康な状態でいられる許容範囲とされています。<br />
<br />
しかし、現代の食生活において、外食だけでなく家の食事においても、「オメガ6脂肪酸（サラダ油）」は大量に摂取する機会が多く、パン、クッキー、ケーキ、スナック菓子、ポテトチップスなどのチップス類、クラッカーなどのパッケージ食品、サラダ油そしてファーストフードなどを通じて日常的に摂取されることが多いため、このバランスは著しく崩れています。<br />
<br />
このため、「オメガ3脂肪酸（青魚の脂）」と「オメガ6脂肪酸（サラダ油）」の比率は1:20～50となっているのが普通です。<br />
<br />
これはあくまでも大人の場合であり、お菓子などが好きな子供に至っては、最悪の場合1:100以上になることすらあります。<br />
<br />
特に問題とされる「オメガ6脂肪酸」はマーガリンとショートニングです。<br />
<br />
実は日本では菓子パンなどにも頻繁に使われているマーガリン、ファーストフード店での調理に使われているショートニングは、すでにアメリカでは販売することが禁止されているほど危険な食品とされているものです。<br />
<br />
マーガリンは食べるプラスチックと言われているほど危険です。<br />
<br />
こういった「オメガ6脂肪酸」過多の状態、言い換えれば「オメガ3脂肪酸（青魚の脂）」の不足が引き起こすものは一般的に下記のようなものと言われています。<br />
<br />
(1)関節炎<br />
(2)アトピー性皮膚炎<br />
(3)喘息<br />
(4)ガン（悪性新生物）<br />
(5)幼児の神経・脳の機能の発達障害<br />
(6)糖尿病、心臓病、高血圧などの生活習慣病（成人病）<br />
<br />
(1)(2)などを見ますと、特に炎症との関係が深いと言えるでしょう。<br />
<br />
<br />
これらのことを考えてまとめると、「オメガ3脂肪酸（青魚の脂）」と「オメガ6脂肪酸（サラダ油）」の比率を最も理想的な1:1から1:4にすることができれば、私たちは上記の悩みあるいは不安から免れることができると言えるでしょう。<br />
<br />
何もしていない場合、現状は1:20～1:50だと思いますが、現代の食生活において「オメガ6脂肪酸」の含まれるパンを食べない、油ものは一切食べないということも1つの選択肢ではあるかも知れません。<br />
<br />
若返りで有名なナグモクリニック総院長の南雲吉則氏も、なるべく食べないこと、朝は食べずに、昼も小食（果物を皮ごと）、夜も腹八分目（太っている人は子供の食器で）ということを勧めていますし、食べ過ぎたらプチ断食をするようなことも体には良いとされています。<br />
<br />
しかし、そうは言っても限界はあります。<br />
<br />
また、いくら「オメガ6脂肪酸」の摂取を減らしても、「オメガ3脂肪酸」を増やさないと、なかなか比率の改善は見込めないでしょう。<br />
<br />
スプリュームの提供する『アルガトリウム』は「オメガ3脂肪酸」です。<br />
<br />
しかし、ただの「オメガ3脂肪酸」ではありません。<br />
<br />
マグロから1頭から取れる100KgのDHAを含む脂に、ある酵素を入れることで「スーパーオメガ3脂肪酸」ができます。<br />
<br />
たったの5％しか取れない「スーパーオメガ3脂肪酸」を含むものが『アルガトリウム』です。<br />
<br />
『アルガトリウム』は2008年パリで行われた国際食品素材展示会において、最優秀機能性食品医療賞を受賞した原料です。<br />
<br />
「オメガ3脂肪酸」の中で、世界初の特定医薬品認可を受けた原料でもあります。<br />
<br />
これを開発したのは、スペイン・バルセロナ大学の細胞生化学教授のドミンゴ博士です。<br />
<br />
スペインではこの『アルガトリウム』がソフトカプセルの健康食品として売り上げナンバーワンになったり、眼科系大手医薬品メーカー・テア社で開発された商品が眼科系サプリメントで売り上げ一位になったりしています。<br />
<br />
また、2008年の世界スポーツ医療学会で、運動をしなくてもダイエットできる成分として、その臨床試験結果がスペイン最優秀発表賞を受賞しました。<br />
<br />
プロサッカーリーグのチーム・バルセロナにおいては、この『アルガトリウム』を原料としたスポーツドリンクが公式飲料として愛用されています。<br />
<br />
まずは「オメガ3脂肪酸」を増やすことが大事ですが、ただの「オメガ3脂肪酸」のサプリメントではあまり意味がありません。<br />
<br />
『アルガトリウム』が「スーパーオメガ3脂肪酸」という「オメガ3脂肪酸」の進化系として体内に取り込むことで、私たちは健康をつかむことができます。<br />
<br />
もし、このアプローチでご自身の健康状態を改善したいとお考えの方はお問い合わせ下さい。<br />
<br />
また、『アルガトリウム』の凄さについては次の項でお話します。<br />
<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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